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  • 執筆者の写真: 29Gulls
    29Gulls
  • 2021年3月20日
  • 読了時間: 2分

自分は高校までサッカーをしていましたが試合結果をresultと言ったことはありません。さすがに違和感しかない。resultという言葉を使うようになったのはトライアスロンを始めてからです。


こんにちは。27小川です。

最後のブログなのでトライアスロン部での6年間で1番感じたことを書きます。

1番感じたこと、それは「結果にこだわれ」ということです。「よく頑張りました」で終わってはいけないと思いました。

昔、小学校や中学校の漢字コンクールといったコンクールで「頑張ったで賞」「努力賞」ってありませんでしたか?あれは極論ですが頑張ったけど結果が出なかった人に送られる賞なんですよ。しかもその頑張ったは優秀賞、最優秀賞を取った人より頑張ってない可能性が高いです。

トライアスロンで自分は「頑張ったで賞」をとってしまいました。

努力がものを言う大学トライアスロンで結果を残したいとガルズに入部しましたが自分が望む結果は全く出せませんでした。よい成績を残す選手は自分より継続的に努力しており、心技体の整った選手でした。

6年間を振り返ると楽しい思い出が沢山あります。ですが正直悔しいという気持ちが大きいです。


「結果にこだわる」こと、意識してみてはどうでしょうか。自分の可能性を信じれるならとことんやって、最後結果だして気持ちよく終わる。この上ない喜びだと思います。目標はなんでもいいですよ。挑戦しよう。


ガルズファイト!

 
 
 

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