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「タイトルは決めていないです」

  • 3 日前
  • 読了時間: 3分

お疲れ様です!06マネージャーの西田です。私はいま06のじょうそらにもらったスタバをお供に、パソコンに集中しているふりをしながら向かい側に座っている赤ちゃんとにらめっこをしています。とてもかわいいです。

さて今回は新歓ブログ!ということですが、私にしてはめずらしく何を書くか全く決まりませんでした (笑) そもそも1つ前のブログでゲストに登場してもらった時点でネタ切れだったのかもしれません。いや、あの時は驚くほどスラスラと手が動いたのでそんなことはないはずです。むしろ、あのブログですべてを出し切ったというのが正しいでしょう。

ということで今回は初めて思い浮かんだものをそのまま自由に書こうと思います。つたない文章にはなりますが、読んでくれると私が喜びます。


ブログを読んでいる新入生のみなさんはそこそこにGullsへの入部を考えているのではないでしょうか。Gullsの入部を考える際に私が一番悩まされたもの、それは「憧れ」でした。輝いている人っていうのは本当に罪なものです。強く惹かれると同時に私から遠く離れた存在だということをはっきりと突き付けてきます。ただ、諦められずやってみたいと思ったので入部しました。気になる結果は、入部して2年が経って現役も終盤戦になってきましたが、私の未熟なところはまだまだ残っているし、トライアスロンで例えるならやっとバイクを漕ぎだしたかな、くらいの位置にいます。相変わらず私が憧れたGullsは自分のずっと前を走っていて、全然ついていけてないなと日々痛感します。ただ、自分自身を振り返ると人より遅いとはいえ驚くほど大きく変わったなと感じています。20歳になったので色んな人に会ったけれど、昔の自分と違いすぎていてなりたい自分に近づけてはいるんだなと、とても嬉しかったです。しかも、それだけ変わっているのに気づかないくらい周囲の環境のおかげで自然と変わっていたのも衝撃的でした。環境は大事だなって改めて思うと同時に、それに関してはGullsより長けたコミュニティはないだろうなとも思いました。それくらいきらきらした素敵な人が集まった、私を前に進ませてくれる集団です。今では広島の私の家族は誰かと言われたら学科のクラスではなく、間違いなくGullsのみんなを答えるくらい今の私の大きな割合を占めるコミュニティです。私の毎日が充実していてたくさんの思い出で溢れているのは間違いなくGullsのおかげです。一人暮らし寂しいとか、自分今日何してたんだろとか思うこともなくなり、日々にこにこで過ごせています。部活が終わった最後にGullsに入ってよかったと思えたらと願って入部した私ですが、入部してからこれまでにGullsに入ってよかったと思う素敵な景色と瞬間と経験を何度もGullsが見せてくれたおかげでここまで続けられたと思います。


さて、こんな感じで思ったことをつらつらと書いていたら思いのほかGullsをほめちぎる回になりました。Gullsが人間であったならば今頃褒められすぎて窒息していたでしょう (笑) ということで、今回はここら辺で終わりにしたいと思います!このブログを読んでいるあなたも私たちGullsの一員になってみませんか?いつでもチームのみんなとお待ちしています!



 
 
 

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